見据えて、漕ぎだす 2026年
明けましておめでとうございます2026年も皆さまにとって実り多き幸せな一年になりますように さて、昨年の最後に、2025年を振り返る内容の記事をお届けし...
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明けましておめでとうございます2026年も皆さまにとって実り多き幸せな一年になりますように さて、昨年の最後に、2025年を振り返る内容の記事をお届けし...
記事を読む構想からの計画、そして実現への確実な歩
これは全4回のブログ投稿の最後の回で、これまで「国内のクラフトビール業界の課題」、「小さな醸造所が成長するために何が起こる必要があると私たちが信じているの...
KBC2.0
”新たな探究の旅へ”という次章
この数週間の間に、2つのブログ記事にて国内のクラフトビール業界への私たちの見解とその先に対して私たちが打ち出す方法についての投稿をしました。(前回ブログ:...
クラフトビールが生き残るためのひとつの風穴
前回は、国内のクラフトビールが直面しているジレンマ、そしてその現状に対して私たちが何をしようとしているかについての一連のブログの最初の記事を書きました。(...
国内のクラフトビール業界が抱えるジレンマ
私たち京都醸造がビール造りを始めた2015年頃、世界中のクラフトビール業界はこぞって右肩上がりで、この先も明るい展望しか待っていないような雰囲気に包まれて...
エシカルな取り組み
技能とエシカルを体現する存在「グラウラー」
私たちが醸造所を始めたときは、まだ”グラウラー(ビールの通い容器)”のことを知る人はそんなに多くなかったし、手に入れる方法もすごく限られていたように思...
ご地愛シリーズ
ご地愛シリーズ - おひがしさん門前未来プロジェクトビール「陽が知る」後半
前回の記事では、陽が知るを造るきっかけになった"おひがしさん門前未来プロジェクト"の紹介やこれまでの経緯などを紹介しました。 この後半では、「陽が知る」が...
仲間シリーズ
親友、藤井さんに捧げる「藤源郷」と私たちの願い
ご覧になった方もいらっしゃると思いますが、先日はご地愛シリーズの一環で地元の子ども食堂を運営する団体に寄付をした内容の投稿をしました(記事はこちら)...
ご地愛シリーズ
ご地愛シリーズ - おひがしさん門前未来プロジェクトビール「陽が知る」前半
京都に焦点を当てこの街と醸造所のつながりを感じながら、想いを注ぎ込んでつくる「ご地愛シリーズ」の第四弾として、「陽が知る」を発売しました。 ブロ...
ご地愛シリーズ
ご地愛シリーズ「与謝野が実る」分の寄付をお渡しできました!ーハピネス子ども食堂さん-
2014年に京都醸造がスタートしてから現在に至るまで、私たちを温かくサポートしてくれたこの街「京都」に何かできることをしたいという気持ちから始まったビール...
新シリーズ2023 「六人の変革者 -6 Innovators-」
また今年新たにIPAシリーズ「六人の変革者」が始まります。 2021年に創業以来はじめて定番ビールのレシピ変更に踏み切り、そしてそれまで「限定」と一括りに...
エシカルな取り組み
新しいステージで活躍する麦芽カス
規模や場所を問わず、世界中の醸造所が一度は悩んだであろう醸造工程で発生する廃棄物の処理方法。醸造工程で発生する廃棄物の多くは液状で、発酵・熟成・洗浄の各工...