見据えて、漕ぎだす 2026年
明けましておめでとうございます2026年も皆さまにとって実り多き幸せな一年になりますように さて、昨年の最後に、2025年を振り返る内容の記事をお届けし...
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明けましておめでとうございます2026年も皆さまにとって実り多き幸せな一年になりますように さて、昨年の最後に、2025年を振り返る内容の記事をお届けし...
記事を読むKBC2.0
アメリカのクラフトビールシーンで今起こっていること - パート1
前回、私たちは直接アメリカのホップの産地に出向き、吟味・選定を行ったことについてリアルタイムで共有しました。 (KBC2.0を取り上げた一連の記事:KB...
KBC2.0
KBC2.0の振り返りとこれから
「KBC 2.0」についてこれまで連続して取り上げてきましたが、回を重ねるにつれ、京都醸造がこれからどういったことをしようとしているか少しずつ分かってもら...
KBC2.0
KBC2.0におけるビール造りのフィロソフィー - 第3部 「次は東へ」
フィロソフィーの変化について取り上げた第1部では、ビールプログラムの半分を刷新し、KBC2.0と称した小さなシリーズビールを簡単に作成できるようにした理由...
KBC2.0
新ヘッドブルワー、ジェームズが語る日本のクラフトビール
今年2024年の春、アメリカから京都醸造へやって来た新しいヘッドブルワー、ジェームズ・フォックスについては、これまでの投稿などで度々紹介してきました。 ...
KBC2.0
KBC2.0におけるビール造りのフィロソフィー - 第2部 「南へ」
KBC2.0についてとりあげた第1部では、私たちがどのようにして醸造プログラムの半分を事実上取りやめるという決断に至った、その背後にある理由についてお伝え...
KBC2.0
内面の変化を映すあらたな装い
KBCの新しい姿 先日は、新しいヘッドブルワーのジェームズ・フォックスの着任に伴い、京都醸造の次なるステップと進化についてお話ししました(KBC2.0に...
KBC2.0
KBC2.0におけるビール造りのフィロソフィー
この数ヶ月の間に、「KBC2.0」というマークとキツネのシンボルをつけたいくつかのビールをリリースしました。
こうして徐々に形として見え始めた「KBC2.0」ですが、しかし一体何なのか?
探究心シリーズ ブルワーインタビュー - 颯爽と-
2024年2月から始まった探求心シリーズもいよいよ最終作となりました。シリーズを締めくくるのはリードブルワーの歩(あゆむ)さん。もともとは料理人として働い...
探究心シリーズ ブルワーインタビュー - 白い狂気
前作の探求心シリーズが発売されて2か月。各地のイベントで当シリーズのビールを求めて足を運んでくださる方の多さに、みなさまからの期待度の高さをひしひしと感じ...
「あらためまして」-新ヘッドブルワーの紹介と次章の始まり
私たちのヘッドブルワー(醸造責任者)について、以前このブログで触れてからしばらく経ちました。その後どうなったのか、気にしてくださっている方も中にはいら...